「みんなで吉祥寺のスタバに行ったときの写真です。東急百貨店の裏にオープン・エア席があって、ここは僕たちもOK。たくさんの仲間が来ています。うちから歩いて30分くらい。とても楽しいお散歩です。フクちゃんはテーブルの下で寝そべっています。」

暮れに[al domino]に植木が入りました。メインは建物両側のシマトネリコ。落葉のトネリコとは違って冬でも柔らかい葉が茂っています。影も建物によく合います。

賃貸エリアのほうのシマトネリコの根元には、ウェルカム・プレートが。
遅まきながら齋部功さん撮影の竣工写真を
workshop-kino.comホームページにアップしました。全貌はこちらでごらんください。

空きはあと2部屋だけ。こちらのほうは
tpoにお問い合わせを。
12月24日に缶を開けたmessage bean。14日目にやっと姿を現しました。大昔の理科の実験を思い出します。

開けた時はクリスマス・モードでした。

ゆっくり[doghouse]で過ごした冬休みのあいだは夜も犬たちの散歩に行きました。この季節は5時を過ぎるともう暗くなってしまいます。

「ここは僕たちの大好きなcoreというお店です。玉川上水に面した散歩コースにあって僕たちのためのいろいろなものを売っているだけでなく、軽くお茶で一服することもできます。僕たちのための水もあります。ここでおかあさんがおいしいものを買ってくれます。ここのお姉さんもとても優しいので大好きです」


ジャイプールがピンク・シティの愛称を持つのは多くの建物がピンクに塗装されているから。ピンクの建物の代表格がこのハワ・マハル(風の宮殿)です。ジャーリーと呼ぶ石のスクリーンがはめ込まれた窓が印象的です。


駱駝は町中どこにでもいます。

ジャンタル・マンタルからハワ・マハルの裏側が遠望できます。

あけましておめでとうございます。
2008年の年賀状はこのアングルで家族4人と犬2匹猫1匹が勢ぞろいした写真になりました。 [doghouse]が出来てこのシリーズの年賀状になって3回目。こういう絵が撮れる空間を幸せに思います。みんなが写っていると動物の本物と偽者が紛らわしいのですが・・・。左手前には犬のフィギュアがあります。

逆光のシンピジウムが華やかな絵になりました。

今朝は冷え込みました。昨日に続き快晴。朝の散歩の玉川上水はちょうど朝陽が差し始める頃。刻々と変化する光と陰の一瞬が美しい。
この写真は昨日の朝。雨上がりの路面に湿りが残り木々に残る水滴がキラキラして、ただ静謐な今朝の写真より表情豊かだと思います。

犬たちは景色には興味ありません。鼻で情報収集しています。

散歩に出かける前。まず空から明るくなって6時35分にはこれくらいになってきます。露出や露光時間を調整してみてもこの明け方の雰囲気はまだ写真にはうまく捉えられません。
