秋空の写真のつづき。こちらは茜色のブルーベリー。雨に濡れて暗みを帯びた赤もまた風情がありますが、やっぱり陽の光は赤に輝きを与えます。

仔牛の敷物の上のハヤ。犬色のグラデーション、いい感じです。どうして紫でも緑でもなくこういった色なのでしょうか?前足がかわいいな。

大久保からコリアン・タウンを抜けた百人町に粋なお酒の空間ができあがりました。設計は
居住空間デザインコース講師仲間の渡辺康さん。楽しいお披露目の宴の後の一コマです。

[吟品]の陳さんが台湾への里帰りで持ち帰った珍しいトマトです。「聖女小番茄」という名前。トマトは「番茄」なんですね。皮がカリッとしていて果肉は甘く、フルーツトマトを小さくしたような感じです。おいしい。

金曜日の「旅シリーズ」。今度は、お隣の国、韓国です。先ずはソウル、市場のはずれの食べ物屋。限りなく日本に近い感じです。

朝9時前、代々木。悪名高い開かずの踏切がやっと開いて吐き出された人の群れ。アジアですね。

西新宿五丁目駅の上にある蟹の立体看板。めったにお目にかかれない中を見てしまいました。もう何年も近くで仕事をしていますが、ここの店は行ったことがありません。
